サポートの醍醐味

e0067502_1222652.jpgサッカーW杯、日本で応援 中田選手がカフェを開設

青山学院のはす向かいで
ワールドワイドに触れ合いながら
テーブルの下でボールを回す。
【日本に居ながらドイツの興奮を味わうことができる−。6-7月に開かれるサッカーのワールドカップ(W杯)に合わせ、サポーターが集う場として中田英寿選手が企画した「nakata.net cafe(ナカタドットネット カフェ)」が25日、東京・北青山にオープンする。営業は7月16日まで。
 欧州には、サッカーの地元チームを応援するため、サポーターが集まってサッカー談議に花を咲かせるバーやパブなどの「フットボールラウンジ」があり、カフェのお手本になった。】
ヒデもベッカムもビジネスマンだ。
一旦引き受けたことは最後までやる人と、2年連続で
日本でのサッカースクールをドタキャンするあの人と‥‥名は伏せよう。



地元にもスポーツバーが増えた。
はっきり言って家で見た方がよく観戦できるのだが
どうもあの、店の雰囲気を味わうとまた見知らぬ人と応援したくなる。

実戦より休養 中田キリン杯回避
個人的には出てほしい、残り少ないかもしれぬ勇士を見たい。
されど休養は必要だ。なあ〜(byふつお)
【ボルトンMF中田英寿(29)が5月9〜13日のキリン杯を回避し、休養に充てることが21日までに分かった。5月7日までプレミアリーグを戦う中田はキリン杯への参戦も可能だったが、シーズンの疲れを取ることを最優先。17日か18日に始まる日本代表合宿でジーコジャパンに合流し、W杯モードへと突入する。
22日のチャールトン戦では2試合連続先発の可能性もあるが、今季リーグ戦はここまで17試合(先発は10試合)しか出場しておらず、決して納得できるシーズンを送ってはいない。出場機会の少なさからゲーム勘が鈍っている可能性もある。だが、それでもあえてキリン杯に出場せず、休養を優先したのは、経験に裏付けられた調整法に確固たる自信があるからだ。】
自信のないヒデなんて、ヒデじゃない。
あの品のある「やったるど」感が、サポーターを奮起させるのだ。
チームメイトをも、その気にさせる。
「何年後はどうなっているなんて夢は考えない。
 とにかく目の前にあるものを一生懸命やるだけ」
中田半年ぶりアシストでアピール
【中田がアシストを決めた。ボルトンのMF中田英寿(29)が22日のチャールトン戦で前節ウェストブロミッジ戦に続き2試合連続フル出場。前半14分に先制点をアシストするなど存在感あるプレーで4—1で勝ち7試合ぶりの白星に貢献した。アシストは昨年10月29日の同カード以来、半年ぶり。今夏の移籍先候補の1つであるチャールトンを相手に上々のアピールとなった。
 マネジメント契約を結ぶサニーサイドアップ社の次原悦子社長はスタンドで観戦後「今回はいろんな今後のことを話し合った。きょうはすごくよかった」と話した。中田の活躍は、日本代表にも、自身の去就にもプラス材料となりそうだ。】

共に戦うブログ
巨大ジャージ、今は和歌山に。
marieさんもイベントに参加したそうです。
願いを込める、伝わる。また響く。
サポーターのビートは、監督へも。

<ジーコ監督>静養先のハワイから帰国 Jリーグ戦視察へ

じっくりと、ブドウ糖を脳まで。
頼むぜ監督!
【サッカー日本代表のジーコ監督が21日、静養先のハワイから成田空港着の航空機で戻った。来月9、13日のキリンカップまで日本代表は活動がないため、休暇を取って開幕まで2カ月を切ったワールドカップ(W杯)ドイツ大会に向けて英気を養った】
まだW杯が始まってもいないのに
既に次回の監督話が取沙汰されている。
次は南アフリカだとか、ヒディングはどこだとか‥。
惑わされぬぞ、とにかく目の前にあるものを。
本当に、目の前だ。

e0067502_1310495.jpge0067502_122887.jpgサッカー日本代表応援ダルマ&犬

この子らも、
残り少ないかもしれぬ。
勇士を、我らに!
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by taging | 2006-04-22 13:48 | 蹴球&競技