ロナ・ガウ

e0067502_1593450.gifロナウジーニョ、自身の漫画
"ロナウジーニョ・ガウチョ"制作発表会に登場


ロナウジーニョ本人が描いてるのか
と思ったのにぃ
本人の絵が見たい
【スペイン1部、バルセロナに所属するブラジル代表MFロナウジーニョの漫画が作られることになった。
 題名は「ロナウジーニョ・ガウチョ」で、描くのは漫画家マウリシオ・デ・ソウザ氏。
 ロナウジーニョは28日、ブラジル南部の町ポルト・アレグレで行われた制作発表会に姿を見せ、サインをしたりソウザ氏と一緒に写真撮影に応じた。ソウザ氏はこれまで数多くの子供向け雑誌を手掛けている】

ガウチョってただのゴロかと思いきや
南米のカウボーイのことらしい。
日本でいうところの"サムライ"のように
勇敢な男の象徴とされている。"英雄"とか。




このページの受け売り情報だが、
ちょっとイキな台詞に笑った。

「あいつはガウチョさ」


紙切れか記念品か W杯組み合わせ抽選タグのオークション再開
【ドイツ人インテリア・デザイナーのマチアス・ブルーム氏(31)は月曜日、ワールドカップ組み合わせ抽選に使用された32カ国分のネームタグのオークションを再開したことを明らかにした。
「いたずらの入札がいくつかあったので、オークションを中断しなければなりませんでした」と、ブルーム氏はロイターに語った。「真剣な入札のみを受け付ける準備が整いました」
2006年のワールドカップ開催国である「ドイツ」と記されたオレンジと白の紙片のオークションは月曜日に開始され、値は1万5000ユーロ(約200万円)だった。
毎日2枚ずつ新たなネームタグがオークションに追加される予定で、次は火曜日に「イングランド」と「オーストラリア」が出品されるそうだ。オークションは10日の予定だという。

FIFA国際サッカー連盟は、金儲け行為だとしてブルーム氏を批判した。】

映画とか、芝居とか、旅行とか、スポーツ観戦でも
キップって取っておいてしまうTUGGYであった。
W杯抽選の紙片かぁ‥200万は出せんばい。
それよりもなによりもドイツまで観に行く金とヒマがほすぃ


ジーコ日本に脅威…豪州“助監督”にニースケンス氏
【来年6月に開幕するドイツW杯1次リーグで日本の初戦の相手となる豪州のコーチ、実質的な“助監督”としてオランダ代表の往年の名選手、ヨハン・ニースケンス氏(54)が就任した。豪州サッカー協会が29日に発表した。同氏は選手時代の70年代に世界を席巻した『トータル・フットボール』を実践した人物。現豪州監督のフース・ヒディンク氏(59)とは、98年フランスW杯でコンビを組み母国を4位に導いており、初戦必勝を誓う日本の脅威となりそうだ。
 ニースケンス氏は1951年9月15日、オランダのヘームステーデに生まれ、70年から74年にかけて同国リーグのアヤックスにMFとして所属した。巧みなポジションチェンジを繰り返しながらチーム全員で相手にプレーのすきを与えない『トータル・フットボール』を確立した当時のミケルス監督下で、4歳年上の天才FWクライフとともにプレー。欧州チャンピオンズ杯(現CL)で70-71年シーズンから3連覇し、オランダ代表では74年西ドイツ、78年アルゼンチンW杯で連続の準優勝。栄華を極めた。
 一方、選手として華々しい活躍のなかったヒディンク監督は91年から約2年間、スペインリーグ・バレンシアの監督を務め、このときにバルセロナを率いていたクライフ氏と親交を重ねた。このクライフ氏の戦術を織り込んで02年日韓W杯で韓国を4位に導いたヒディンク氏の頭脳と、選手として『トータル・フットボール』を実践したニースケンス氏が合体したとき、その効果は計りしれない。】

むむーん‥
ブラジルが"ジーコ率いる日本"を警戒している記事もあったが
またこれは意味が違う。だって実力の差が全然‥
オーストラリアと日本は格差があまりないのだろうし。

ブラジルのスポーツ界におけるサッカーの位置ちゅうのは、
日本の柔道に置き換えることができるのではないだろうか。

オリンピック、田村亮子が勝った初日の柔道。
田村が、野村が勝つ。負けた国のファンは
「仕方ないな、相手は日本だから」といった顔をする。
彼らにそうした表情を浮かばせる日本の柔道に、
少し誇りという感情が沸く。

ちょっと話が逸れたけど、
負けが許されない状況での戦いに臨んだ者が勝つ。
この追い込みとプライドもブラジルサッカーへの脅威だ。

e0067502_151522.jpg目入れ報告お待ちしております。

ロナウジーニョ漫画になる…祖国で発売予定
彼を誰が止められようか!!!
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by taging | 2005-12-29 15:17 | 蹴球&競技